清武昌 個展 ― しじまの余韻に
2012年 04月 08日


一番大きな作品と清武君 春から教育大の大学院へ進学されるそうです




上の作品販売していました。 左から二番目の作品お気に入り。
開催されたのは二月だったので、もうだいぶ時間が過ぎてしまいました。
ですが、その時に感じた空気感はそのまま自分に残っている気がします。
昨年、道展で清武君の作品を見た時も思ったのですが、
作品の存在感が凄くて、沢山の作品が並ぶ道展の中であってもとっても目立っていました。
これって凄い事ではと・・・思ってました。
今回の展示ではそんな作品が集まっていましたので当然、凄い迫力です。
今、時間が経ってから考えると、自然の中にいるような力強さを感じ、
どうしてそんなことが出来るのかなぁと思います。
不思議です。 それが芸術なんですよね。
これからますます 活躍されることでしょう。
楽しみですね。
# by ransun | 2012-04-08 23:27 | Trackback | Comments(0)








































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